モノトーン
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年々月日の流れは速く感ずる。今日の地元新聞(三条新聞・越後ジャーナル)をみると地域の小さな神社やお寺の二年参りや除夜の鐘の案内や記事が出ている。この辺だと最も人を集めるのは「弥彦神社」「白山神社」「護国神社」あたりなのだろう。
最近は静かな年の暮れや新年をすごそうと、村の氏神様や菩提寺へ行く人も劣らず多い。何故か暮れになるとそういった神社やお寺への敬慕の念が高まってくる。
一年、一日にいい日悪い日はなく、そこで起きる様々な人間ドラマがそうさせるのだがこの年の暮れになると何もいらないから事故や不幸のない穏やかな日々の明け暮れを望む。
家族の暮らしが成り立ち一日の終わりに二合(一合では足りない)の酒が呑めればそれでいいというのは余りにも欲がない私だろうか。
但し私は最近ものすごく生きてる事が楽しくってしょうがない。55年生きてきたが今が一番充実していると感ずる。
面白いことやよい気分の時が多いということではない。昨日も書いたが嫌なことや辛い事はしょっちゅうある。
でもそれがいいのだ。
そして来年は・・・
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月日というのは連続して流れているわけだから年が改まるといっても特別何かが変わるということはない。
でも人間はどこかで区切りをつけて一度来た道を振り返り今の居場所を確認し、更に進むべき道を見通す作業が必要だ。それでないと唯の棒でしかない。
竹がいい例だ。竹は節間がつまっているほど丈夫だ。その節目にあたるのが年末であり、新年だ。好きな句にこんなのがある。
「去年今年貫く棒の如きもの」
ということで今年を振り返ってみます。
今年私は2月に「戦力外通告」を受けました。
ちょうど潮目なのだと思い辞表を出しました。
でも、結果的にはまだ会社にいます。
私は極めて現実的な選択をし、かつ野球でいうところの敗戦処理投手にまわりました。ロッテの小宮山のような役割でしょうか・・・というとカッコ良く聞こえますが、現実はそんなでもありません。
でも今は勉強をさせてもらっています。思い上がっていた自分から、周りが見える自分になったような気がします。
又ブログを綴る事で一日を振り返ることができています。何気の無い日々の暮らしの中にこそ生きてる喜びがあるのだと思うようになりました。
人生そんなに楽しいことばかりではありません。むしろ嫌なことや辛いこと悲しいことそういった一見「負」の出来事が深い刻印を人生に刻むのかも知れません。耐えてこそ見えてくるものが本当の生きてる感動なのかもしれません。
まあ生きているとさまざまな事があり以前はその浮き沈みに自分自身左右されてきたように思います。最近は目の前のことはどうでもよくなってきたような気がします。
他に今年は新潟の酒との出会いが少なかったようです。来年は気合を入れてまだ呑んだことのない酒(30蔵ほどあります)との出会いを作っていこうと思っています。
2007年もあとわずかになってきました。
年末は今年最大(それこそ最後の)の寒気団がやってくるといっています。
それを考えると憂鬱だな~。
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パソコンをネットで買いました。
エプソンのノートNJ2050というやつです。あんまり詳しいことはわかりませんが、デルにしようかエプソンにしようかずいぶん迷いました。デルのほうが安かったんだけど会社ではエプソンを使っていたので安心感がありました。一番安いやつですがカスタマイズしていってそこそこの価格になりました。
余計な物は一切入っていなくて、いたってシンプルで気に入っています。
セガレのもエプソンです。
前はシャープのメビウスを使っていましたが、30分も使うと本体が熱っつくなって「バツン」と電源が落ちるのです。それに音がうるさくてだめでした。画像もかなり入っているので「トロク」てしょうがありませんでした。
破産寸前の家計状態のなかでやっとカミさんから買ってもらいました(逆のような気もするがまあ良しとしよう)
これから「サクサク」と仕事にブログに稼いでもらいます。
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私はここ4年~5年位(?)無呼吸症候群の治療を受けています。
といっても1ヶ月に1回耳鼻科へ行き定期健診を受けています。まあそうは言っても形ばかりで「Cパップ」という西ドイツ製の機器のレンタルを保険を通じて行っているというのが正確な所です。
寝ている時に呼吸が止まるのです。
この機器は鼻にマスクを充て強制的に空気を送るのです。つまり呼吸が止まる暇がないのです。
以前どこかの列車の運転手が居眠りをして問題になったことがありましたがこの病気です。確か高橋英樹もそうです。太った人に多いようです。気道が狭くなって仰向けに寝ると気道が塞がれ呼吸が出来なくなるのです。
経験から行くと呼吸が止まって死に至るという事はほとんどないようですが、一番困るのは「熟睡できずに」起きる後遺症です。
朝起きてもボーっとしているのです。物事に集中できずに常に眠いのです。高速道路なんかで決まった形で運転していると睡魔が遅い危険です。ですから私はお昼はご飯も食べずにひたすら横になって眠るのです。
少し眠るとすっきりします。
今日は機器の調子が悪くメーカーの人から医院へ来てもらい新品と交換してもらいました。
皆さんの中で大きないびきを掻く人がいたら早めに適切な治療を受けましょう。
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早いもので今年も暮れる。
我々食品業界にとって暮れは、天王山というか関が原というか鳥羽伏見の戦いというかとにかく最大の山場です。
ここでは普段売れる物ではなく「ハレ」の物が売れるからほとんど予測で仕入れや製造を行う。もちろん過去のデーターと今年のこれまでの販売動向を見極めながら手を打つ。
これがなかなかに難しい。余れば大変だし足りなくなるのはもっと大変だ。したがって悩みに悩むのだ。私なんかは夜そのプレッシャーで目が覚める。(いたって小心者ゆえ)
そしてこの時期、電話をするとイライラして「もうぐれそうらっや」と大概の人は必ず云う。
→「もうぐれる」とはこの辺の言葉で、「あんまり忙しくって頭がおかしくなりそうだ」の意味です。
自分の予測と実際の売れ方のギャップに驚きながらなんとか修正を試みたり、そんなはずはないと己を正当化する。かつ現実はアマゾンのポロロッカか銭塘江の大逆流のように圧倒的な力を持って背高の何倍もの迫力で迫ってくるのだ。あがらう術もなく唯呑み込まれながらも何とか這い上がろうとする。
この葛藤こそが仕事の醍醐味なのだ。つまりプレッシャーが強ければ強いほど逃げ出したく(しょっちゅう)なり、終わった後の充実感は何物にも替えがたいのです。
もちろん失敗した場合のダメージは甲子園で敗れた学校のように尾を引くのだ。
いずれにせよ今年もあと6日で終わる。
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今NHKのBSで「日本のフォーク&ロック」と言う番組を見ながら書いています。
珍しくカミさんと一緒に見ています。
カミサン曰く「あんたの年代と違うんじゃないの」
私とカミサンは9つ違いです。
番組では70年代からずーと上がってきています。なるほど80年代に入ってくるとあんまり聞いた事がない歌ばかりです。と言うよりは聞いた事はあるんでしょうが記憶に残っていません。
なるほどカミさんの言うとおりでした。
昔よくフォークを聞きました。し、歌いました。私が好きなのは、岡林、高石ともや、三上寛、高田渡、加川良、ディランⅡ、六文銭、なぎら大佐あたり、それに拓郎でしょう。いわゆる四畳半フォークと呼ばれた人たちです。好きな歌を歌うために土方をやりながら・・・と言う時代です。
拓郎、陽水以降はそれこそ数多の歌い手が出てきました。その頃から私は小林旭、都はるみ、八代亜紀がいいなーと思い演歌を聞くようになっていきました。
普通のオヤジになって行ったんだと思います・・・
追伸:柚子が袋に入っていました。これ土佐の柚子です。さすが高知経済連(今は経済連とはいわないのだろうな)が考える事は違う。袋にはこう書いてあります。
土佐の柚子参上。
実でよし。
皮でよし。
日本の冬には
かかせない
名脇役に
ございます。
と。
昨日の勉強会でも講師の人が言っていた。「同じものでもどんなパッケージに入れて売るかで売れ行きは違う」と言っていた。これなんかいい例だ。
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暇と忙しいのとどっちがいいか。
私スは暇なほうがいいです。年中「ボーッ」として暮らしていけたら最高だと思います。そうして冬になったら冬眠をして体に蓄えた脂肪で生きていく→脂肪の方は自信有り!
(ーー;)。
でも熊やかえるじゃないから、そんなことしてたら一遍に干上がってしまう。
人間働かないとおまんまの食い上げになる。ましてや家族がいるから尚更だ。
そんななまけものの私スですが、年末は忙しい。
食品業界の最大の山場ですから。
このところ眠れない日が続いています(昼間ぐっすりと寝ますが)
年とってきたからそのプレッシャーがきつくなってきました・・・
まだ年賀状作ってない、いっそ来年に回そうか・・・
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ブログって季節感てすごく大事だと思うけどどうですか。
今日の話題はそういう意味からいくとちょっと遅いかなと思うのですが・・・
私達の業界では「今売れるものを売れ」って言葉があるの。
今売れるものって、みかんでありりんごですよね。この時期どんなに安くてうまくてもスイカは売れないでしょ。
だから旬ってすごく大事なんですよね。
でもまいいか・・・
新のつく言葉って結構あるよね。
なんか全部いい響きだよね。
新しい、初々しい、汚れていない。
ちょっと遅いんだけどこの時期(お歳暮時期)になるとウチのカミサンの勤め先がお歳暮を買わせるわけ(すみません露骨な言い方で)→で何を買うかいつも私に聞く訳→それでもってそのカタログを見るわけ→日本酒の品揃えが少ない→吉乃川とお福正宗と菊水ともう1社(忘れた)→何故かいつも吉乃川の3本セット(越美人、新酒、純米吟醸)を買う→それでいつもこの時期必ず吉乃川の新酒を飲むのです。
(つまり新酒と言う題で書くにはちょっと遅いですよねと言う事)
(ーー;)
でも美味しいんですよ、吉乃川は・・・
そいでもって私の座右の書である池波正太郎の剣客商売「新妻」を必ず読むのです。
ここ5年位続いています。
ところで、新妻って言う響きっていいよねぇー。
(ーー;)
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昨日、魚市場で新聞見てたら、松井の広告(広告主は忘れました)が出てました。
これ見ると確かにゴジラに似てるなーって思いました。
松井って30幾つなのかな?
それにしては随分と大人びた物言いをするよね。
まるで分別をわきまえている感じがする。
日本経済新聞に「ヒデキマツイ2007」と言う特集が月1回組まれる。あの日経にである、経営者を特集するのではなくスポーツ人をだ。
詳しくは触れませんが、これがなかなか面白いのです。
松井やイチローはピラミッドの頂点にいる人間です、だからどの世界にも相通ずるのでしょう。
私は松井がバッターボックスに入って足の位置を固め次に腰をブルブルッと震わせバットを正眼に構える。そしてやおらピッチャーの方を向く。その一連の動作が好きです。
まるで剣の奥儀を極めた剣士が真剣を抜いた時のような緊迫感があります。
それはイチローにも言えます。
松井が正眼の構えならイチローは上段の構えでしょうか。
ところで来年の1月2日にNHKでイチローを一年間徹底的に追ったドキュメンタリーが放映されるそうです。
今から楽しみです。
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まだ年賀状も買ってない。
ガラス拭きも半分しかやっていない。今度の日曜は忙しい。
忙しいって言う字は「心を亡くす」と言うけどほんとだな・・・
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もう12月も半分くらいに来た。残すところ2週間弱!!!
仕事上眠れない日が続いているが、
やるべきことはやったのであとは鵯越(ひよどりごえ)の坂を一気に転がり落ちていくまでだ。
何も思い残す事はない!!!![]()
・・・
好奇心が旺盛なもんで、最近いろんな所に首を突っ込みいろいろやろうとしています。
そのひとつがホームページ作りです。2年前くらいから勉強して試行錯誤しています。でもあんまりにも唯我独尊すぎて独りよがりになっているのです。もっとシンプルにやさしく、わかりやすくなければとおもいつつブログの方にかかりっきりで直しておりませんでした。
いつになったら陽の目をみるのかと思っていましたが、分水の商工会で勉強会があるのでもう一度最初から勉強しなおそうと参加しているのです。
極々シンプルに再構築しようと思っています。
貧乏サラリーマンなので金がありません。
全て手作りで行こう!!!
追伸1:奥のほうで頭が光っているのが我が父です。
追伸2:酒はカミサンが勤め先から買わせられた吉乃川の濁り酒「越美人」です。
追伸3:最後に一句 飲むまいと 思う気持ちが ついぐらリ
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皆様お晩でございます。
特段の理由はないのですが、少し自分のブログから離れていました。
その間実験的に別のブログを立ち上げてみました。
ラーメン関係は当分そちらに書いていきます。
よろしかったら寄ってみてください。
http://tsubasan.cocolog-nifty.com/blog/
又お気に入りなんかに入れてもらえたら幸いです。
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でも唯の絵日記じゃないんだよね。
毎日毎日それぞれがいろんな所で生きている。
その生きた証というと大袈裟だがそれぞれの一日を、その日見たもの、起きた出来事、出会った人を、感じた事を書いている。
これまでならなんとなく退屈な、なんとなく人に劣っているような、なんとなく何かが足りないようなそんな毎日だったけどブログを続けていると違うんだよな~。
何かが・・・
もうイチローや松井をすごいと思う事はない・・・
いつまで続けるかわからないし、いつまで続くかわからないけど
いつか誰もアクセス無い日が来るでしょう。
でもその時もきっと私は書き続けているかも知れません。
自分で自分の扉を開くために・・・
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当地燕にも初雪が降った。
朝から霙交じりの冷たい雨であったが、いつの間にか新潟特有の雨気をたっぷりと含んだ牡丹雪に変わり灰色の空から絶え間なく落ちてきた。
まだいいだろうと高を括っていたが、あわてて消雪ホースを駐車場一面に拡げた。
帰る頃にはくるぶし位に積もり、テールライトが数珠のようにつながり渋滞が始まっていた。
いつも思うのだが雪は嫌だな。できれば降らないで欲しいと斜めに構えている。
でも、いざ降られてみると覚悟ができる。
ちょっと位の雪なんかなんでもなくなる。
かんがえてみりゃ 人生もそんなもんじゃないか・・・
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花は桜木人は武士と言うたとえがありますが、
昨晩鍋をする予定でしたが、よんどころ無い事情に拠り本日に順延となっておりました。
満を持しての「キムチ鍋」でした。
私ら及び父母は大の好物なのですが娘がイマイチ辛いのは駄目ということで機会が減っていましたキムチ鍋。
今シーズン初お見めいと言う事でした。
具は広島は宮島産のプリップリッとした牡蠣、新潟は新発田産の越後もち豚の脂もタップタップとしたバラ三枚肉、それにいつの残りか不明な冷凍庫の余り物の渡ガニとタラの鍋セット、こないだ取り込んだ我が家の白菜、長ねぎ、春菊、それにマルイのえのきが本日の出演者・・・あっと忘れていけないのが我が盟友三条は芳賀商店の北海道地粉を使った腰の強い生うどん・・・
まるでどこかでやっている野球のチームのような豪華メンバー・・・
やっぱり鍋は「キムチ」だ・・・
(^^♪
今日は新しい試みとして明星チャルメラのインスタント麺を入れました。これが実に良かった。北海道の鍋には中華麺を入れるのだが一度茹で置かなければいけない。これが実に面倒・・・というのでチャルメラでやってみた・・・これはすこぶるいい。何と言っても簡単でうまいのだ・・・
あと試したかったのが「とろけるスライスチーズ」←これが鍋に入れるとうまいらしいのだ。残念ながら家族の強力な反対の元に試す事は出来なかった。
(ーー;)
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昨日は小池村に残ってる小学・中学の同級生の集まりの「十二志会」の忘年会でした。
村に残ってるのは今は十二人のところから十二志会とつけてるのです。名前はカッコいいんですが名前負けしてるようです。
寺泊の日本海でやりました。
幼い頃から遊んできた仲間です。
皆それぞれに家庭を持ち(若干まだ3人ほどチョンガーがいます)一家の長としてそれなりに生きてるようですが、酒が入ると昔にもどります。
まあ人間やってるといろんな仲間ができそれなりに付き合いが広まっていくのですが、いっちばん気を使わなくていいのが幼馴染ではないでしょうか。
小池出身で村を出てるのは七人います。音信不通のは3人います。
みんな元気でやっているのだろうか。
人生に疲れてはいないのだろうか。
これといった理由はわからないけどこの年になってくると無性に逢いたくなって来るな。
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11月の寒夜(29、30日)に、真宗大谷派三条別院で冬の夜長コンサートとお寺のライトアップが行われました。
三条の飲食街といえば、本寺小路。
三条別院の前の本寺小路を中心に飲み屋さんがビッチリとあります。
全盛時は人口当たりの飲み屋さんの数が日本一と言われた事もありました。
(かくいう私もその繁栄に随分と貢献をさせて頂きました。ハイ。)
でも今はその座をロードサイドの県央地区に明け渡し、往時の面影はなくひっそりとしています。
これではいかんと地元の若手経済人が中心になってその活気を取り戻そうと様々なイベントを行っています。
これもその一環として行われました。終わったあとは「本寺小路に繰り出して!」と言う試みでした。
残念ながら私は用事がありお堂の撮影のみに終わりました。
股引を履いていない体には寒さがこたえました。
(ーー;)
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