2008.05.30

分水W研

昨日は分水(今は燕市か)のW研で加藤忠宏先生を呼んで、勉強会を開きその後に懇親会が行われた。

私のはあまりにもマニアックすぎた為かやめたほうがいいよと言われた。でもそう言われれば言われるほど反骨心が沸き起こってくる。それと同時に他人の意見ももっともだなと思う気持ちも静に沸いてくる。

004 独りよがりであってはもちろんいけない。私から見るのではなく、お客様から自分を見るのが正しい答えなんだ。

ここが最高に難しい。

019 場所を近くの魚屋さんの2階に移し懇親会をやりました。

半年くらい一緒に勉強しているんだけどなかなか深く付き合えない。そんななかでの飲み会だったのですごく楽しかった。普段はみんなかしこまった関係なのに一気に親しくなった気がした。

下孝の若旦那、お酒美味しかったですよ。中でも久保田久しぶりに飲んだせいか最高でした。ごっつぁんでした。

↓それにしても加藤先生はなかなかの人だ。

012005

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2008.05.24

ご無沙汰しました

久しぶりの更新です。

本業が忙しく「名ばかり平社員」なんですが、帰ってくるとぐったりして年のせいかちょっと酒を呑んだだけでもう体が重くなってしまう。

それに参加しているWeb研で専門家が29日にHP診断をしてくださるのでとりあえずいけるところまでいこうというので作りこみを夕食後から深夜にかけてしてるんです。

更に趣味の園芸もあるし。こっちは主に週末の日中やるから休む時間がない。

今日は今日で昼から著名なコンサルタントが来るので無料だからっていうので申し込んだし・・・

明日はラーメン博だしな。カミサンと約束したんだよな・・・

あっそうそう、それに明日は談志も来るんだよな~

まあそんな事いってもしょうがない。やることは粛々(どっかで聞いたような)とやるしかない。

・・・

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2008.05.19

検索

良いHPを作っても検索でトップに来なければお客様は見てくれない。又検索で入ってきたお客様も充実したHPでなければ買い物はしてくれない。

まず第一には検索でトップに来る「SEO対策」を施したHP作りが肝心だという。

私はあんまり詳しい事はわからないのだが「ブログ」はその点有利だという。

ということで実験的に始めたのが「0円ブログ→誰も知らない燕三条背脂ラーメン」

たいしたことはしていないんだけど、こちらは「燕三条背脂ラーメン」で検索するとヤフー、グーグル共1位に来ている。

ラーメンをネットで買う人はどんな語句で検索するのだろう。

たぶん「ラーメン通販」かな?

ヤフーだと22位、グーグルだと32位に来ている。

「新潟ラーメン通販」だと、

ヤフー2位、グーグルでも2位に来ている。

何のSEO対策もせずにだ。

ブログの威力はすごい。

    ○

001_2 私は今「Web研究会」に入れてもらって、「新潟ラーメン」をネットで売るHPを悪戦苦闘しながら作っています。

皆様ならネットでラーメンを買う場合どんな語句で検索をしますか。

002 是非教えてください。

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2008.04.01

サントリー

この時期、新入社員向けに必ず日経新聞に載る(新潟日報には載らない)

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なんとなくここ何年か目にしていたがネットで調べてみたら毎年この時期に載るんだそうです。

昔は山口瞳が書いており、最近は伊集院静が書いているようです。

自分も昔はそう思ったが、「やりがいのある仕事」「能力を生かせる仕事」「収入の高い仕事」につきたいと思った。

しかしそんなに世の中甘くない。

「辛い仕事」「嫌な仕事」「報われない仕事」の方が多い。

しかしだ。

そんな仕事をし終えて、家で湯船にあごまで浸かっているとむしろ深い感慨がじんわりとしみてくる。

自分のためでなく人のために働くことこそ「働く」ということの意義なのかもしれない。

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2008.03.31

夢をあきらめるな

002_2  正確に言うと「夢に向かって行動せよ」だろうか。

この人ウチの近所の農家Nさんである。年の頃なら70は過ぎているでしょう。まあどこにでもいる普通の親父さんなのである。

でもこの人は実は凄いことをやろうと、と言うか「やって」いるのだ。

何と自分独りで家を建てているのだ。

別段大工の心得がある訳でもない普通の人がだ。

クレーンも自分で作ったというから驚きだ。写真は20坪位の東屋風の1階建てである。梁なんかものすごく太い材木を使っている。誰の手助けも借りずに独力で材木を上げたと言う。

001_2 「たいしたもんだねぇ」

「いや~俺は変人だっけのー」

「いつごろ完成らねぇー」

「死ぬまでに完成せばいいろものぉー」

これから屋根を上げて壁を貼って内装を仕上げていくのだ。

更に驚くことがある。

これだけでは終わらないのだ。

最終目標は70坪位の二階建てと言うではないか。本当に何年かかるんだろうか。失礼だけど生きてるうちに完成するのだろうかと思ってしまう。

重ねて言うけど大工の心得なんてまったくないんですよ、このNさん。

004

 夢は見ていただけでは現実にならない。

 現実にするために設計図を描き行動をする。

 より確実なモノにするために技術を習得し更に行動する。

私はこのNさんと話をして、その姿を見て負けていられないと思った。

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2008.03.11

高橋尚子

「あきらめなければ夢は叶う」と言った、高橋尚子の夢は叶わなかった。

重いものを背負い込んでいるのか、レース後引退をせずに再起にかけると言った。

詳しいことはわからないが名古屋の勝負に負けたとというよりは、そもそも自分自身に負けた悔しさが本人にあるのだろう。

今の高橋尚子の夢は私にはわからないが、再び自分自身に「あきらめなければ夢は叶う」と言いきかせて進んでいこうとしているのだ。

これから独りで納得のいくまで走りこんで、もう一度レースに出て欲しい。

そうして淡々と走って順位に関わらず笑顔でゴールするQちゃんの姿を、必ずや見てみたい。

あきらめるな 高橋尚子!

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2008.03.07

夢をあきらめるな

野茂がオープン戦で投げた。

まずまずの結果であったのではないか。

昨日NHKのインタビューに答えていた。特有のぶっきらぼうさは影を潜めていていて憑きが落ちたような印象を受けた。今日のヤフーニュースでは米人記者の「野茂はもう過去の人だ」というようなコメントが載っていた。

果たして盛りの過ぎた今の野茂で通じるのだろうか。

大いなる不安がオイラにはある。

でも、今の自分を一番わかっているのは野茂自身なんだろう。

その自分を持ってして、更に自分を駆り立てているのも野茂自身なのだ。

きっと野茂はボロボロになるまで投げ続けるのかも知れない。

そんな野茂の姿をしっかりと見続けていたい。

・・・

高橋尚子も帰ってきた。

名古屋で走る為に・・・

彼女も往年の力はあるのだろうか。

彼女も言っていた。

「夢はあきらめなければ叶う」と・・・

ほんとうだろうか。

当日は仕事があるので生では見れないが、その日の為に全てをかけて走り続けてきた高橋尚子を見てみたい。

そうして自分自身をみつめ直してみたい。

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2008.01.19

小さく ゆっくりと

先日新聞を見ていたら「世界一周堂」なるサイトの記事がでていた。

一目で何を販売するサイトか一発でわかる。世界一周と検索するとトップに出てくる。練りに練ったか、瞬間のひらめきでつけたかわからないがいい名前だ。それにコンテンツが充実しており、なんだか私も今の生活を断ち切ってバッグ一つを持って旅に出たくなる。

こんなサイトがあらゆる分野や業種で続々と生まれてきている。

インターネットというインフラがパソコンにつながってきているのだ。

今、世の中は勝ち組と負け組みがはっきりしてきている。もちろんネットの世界でもそうだと思う。

ネットサーフィンをしていると実に特徴のあるサイトに出会う。そこには資本のある無し、歴史のあるなしも関係ない。その人や組織の情熱が確実に伝わってくるサイトがある。もちろんサイトを作る技術と表現力のセンスは必要だ。それに内容の伴った正直な商売をしていなければ継続と繁盛はついてこない。

一つの例だが今農業は危機的な状況にあるといわれている。(最もそれは何十年も前からだけど)ネットの世界では、農家が生産物を販売するサイトはたくさんある。そこには生産者だからこそ訴えられる内容があり、「この人の作った農産物なら買ってみようかな」と思うサイトがある。今までは農協や市場を通して小売店に卸して最終消費者に販売していたのだが、そんな面倒なことは必要ない。インターネットと宅配便のインフラ整備で全ての消費者(パソコンユーザー8000万人といわれている)に直接販売できるのだ。

農業政策や景気の悪さ、辺鄙なところだからと立地のせいにすることもない。

むしろ小さいこと、零細なこと、辺鄙なこと、何もないこと・・・など今まで「負」だとおもっていたことこそが「プラス」ななるのかもしれない。

いやそれこそが生活者が求めているものなのかもしれない。

なんだか小さなサイト(ブログも含む)がゆっくりだけど世の中を変えていくような気がするんだけど。

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今日は久しぶりに青空がでました。

今日の私の気持ちを表してる一枚です。

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2007.12.11

師走

もう12月も半分くらいに来た。残すところ2週間弱!!!

仕事上眠れない日が続いているが、

やるべきことはやったのであとは鵯越(ひよどりごえ)の坂を一気に転がり落ちていくまでだ。

何も思い残す事はない!!!

・・・

Dsc05384 好奇心が旺盛なもんで、最近いろんな所に首を突っ込みいろいろやろうとしています。

そのひとつがホームページ作りです。2年前くらいから勉強して試行錯誤しています。でもあんまりにも唯我独尊すぎて独りよがりになっているのです。もっとシンプルにやさしく、わかりやすくなければとおもいつつブログの方にかかりっきりで直しておりませんでした。

いつになったら陽の目をみるのかと思っていましたが、分水の商工会で勉強会があるのでもう一度最初から勉強しなおそうと参加しているのです。

極々シンプルに再構築しようと思っています。

貧乏サラリーマンなので金がありません。

全て手作りで行こう!!!

追伸1:奥のほうで頭が光っているのが我が父です。

追伸2:酒はカミサンが勤め先から買わせられた吉乃川の濁り酒「越美人」です。

追伸3:最後に一句 飲むまいと 思う気持ちが ついぐらリ

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2007.12.10

別のブログを立ち上げてみました

皆様お晩でございます。

特段の理由はないのですが、少し自分のブログから離れていました。

その間実験的に別のブログを立ち上げてみました。

ラーメン関係は当分そちらに書いていきます。

よろしかったら寄ってみてください。

http://tsubasan.cocolog-nifty.com/blog/

又お気に入りなんかに入れてもらえたら幸いです。

げんちゃんuhu02さんに手伝っていただきました。ご両人ありがとうございました。

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2007.11.21

一芸に秀でる

最近行き来してる人がいます。

私のお気に入りの一番上にある方です。

uhu02さんといいます。

仕事で付き合いのある会社に勤めていたのですが辞めて今は家業である農業をやっています。

Dsc05022 年は聞いたことがありませんが、私とは一回りくらい下だと思います。

ここは自分で作った米は全部自分で直販しているのです。それも毎週週末になると山を越えて群馬県までトラックに米を満載して売りに行くのです。餅とか味噌とか農家で作れるものは全部作ってお客様に売るのだそうです。これが大人気だそうです。

夏場は泥鰌、冬場は鴨も捌いて地元や関西の料亭や卸屋さんにおろすのだそうです。

Dsc05024 この人独学でいろんなこと勉強していて、なんとペーパークラフトが趣味ですごいみたいです。

写真は全部紙で作ったのです。

詳しくはわかりませんがCADとか言うのを使い、型紙を設計し作るのだそうです。

彼のブログには世界中からアクセスがあるそうです。

あ~一芸に秀でている人はいいですね。

その点私は何をとっても中途半端で、唯「酒を呑んでラーメンを喰うだけ」ですもの・・・

(ーー;)

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2007.07.03

紫陽花に思う

Dsc02124 これから暑い暑い夏がやって来るかと思うと、この梅雨と言う時期は過ごしやすくていい。

人はこの時期「うっとうしくていやだ」というがオイラは反対でこの時期が一年で一番好きだ。

昔の言い方で言うといわゆる「ネクラ」に属するからだ。

スカッと晴れてる青空はたまにでいい。

Dsc02129 この紫陽花は晴れてる日に撮ったものだが実にきれいです。特にこの手の色↑がいい。

速いもので一年も半分終わった。これで自分の進む道をきっちりと進んでいるのだろうかと思う。

hpもなんとかかんとか形になりつつある。

一歩進んで二歩退がるような状況からやっと二歩進んで一歩退くの状況になってきた。

Dsc02131 想いだけでは駄目だ。具体的な技術がなかったら形にはなってゆかない。

それでも問題がわかっているから楽観している。

もっと時間をかけていくしかない。

Dsc02134_1 

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2007.04.02

農舎の二階

新しい酒のデスカウント店ができたのでちょっくら行ってきました。

Img_0001_77_3 長岡お福酒造の「無濾過生原酒荒走り純米吟醸」。この蔵はけっこうデスカウント店に並ぶ。蔵元では安く売られる事を恐れ(既存のルートとの兼ね合いから)この手の店には卸さないのだがお福さんは違う。お店の向こうにお客さんがいる事をよくわかっておられるのだ。その心意気や良し。

最近この無濾過生原酒というのを良く呑みます。これがなかなか旨い。野趣あふれているというか、蔵人がタオルを捲いて活き活きと働いてる姿が目に浮かぶ気がします。

蛇の目に注ぐと冷えてる分香りはさほど上がってこないが、滓の浮いた山吹色の酒を口に含むとピリピリと発泡感が拡がる。そして濃厚な果物系の酸味を強く感ずる。

あ~そういえば、お福をここで書くのは確か4本目だと思います。

・・・

農舎の二階をちょっと掃除して机を入れました。

Img_0001_91 Img_0002_2_60          といってもコンテナを積んで長板を渡しただけの机です。

                                                        

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2007.03.30

3月終わる

明日で3月が終わりいよいよ4月になる。

確実に一日は終わり、明日に向かって時は進んでいる。

おりしも、NHKでは若者の「旅立ちの唄」を特集している。森山直太郎、こぶくろ、GAKUTO・・・演歌しか聞いた事がないのでそれぞれの歌手の人気や実力の程はわからないがどの歌も心に響き問いかけてくる。若かった頃のことが思い返される。あのころ「若者たち」とか「青年は荒野を目指す」なんて良く歌っていた。

4月は旅立ちの季節なのだ。

私は標題に「退路を絶ちました」と書きました。が、まだ今会社にいます。円満退職する為に粛々と仕事をしています。もう少しお待ち下さいと言うのも変な話ですが、いま少しお待ち下さい。今私は自身の整理をしているのだと思います。

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2007.03.17

一足

いろいろお言葉をいただきありがとうございました。

今は割りとすっきりとしています。

私に残された選択肢は一つしかありません。「これしかない」というところに至っています。

でもこれが「俺のいくべき道」なのだなと納得もしています。

一休禅師の言葉があります。

この道を行けばどうなるものか                                               危ぶめば道はなし                                                        踏み出せば                                                                                                                                    その一足が道となり                                                                                                                                           その一足が道となる                                                       迷わず行けよ                                                                行けばわかるさ                                                           

私は一足踏み出しました。小さな一足でした。でもとても勇気の要る一足でした。その一足のお陰で次の一足も踏み出せました。

道とは云えませんが足跡ができています。

しばらくこの土砂降りの中を手さぐりで進んで行こうと思います。

私にとっての北極星は遥かな空に燦然と輝いてるはずです。でも今は雲に隠れて見えません。

大体の方角はわかっていますから進んで行きます。そのうち小さくしかしはっきりと見えてくるでしょう。

夢に向かって進んで行きます。

                                                                                                         

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2007.03.15

退路を断ちました

2月26日に退職願を出しました。

会社では全ての部門で若返りを図る人事を行いました。企業は常に革新を図るべく新陳代謝を行います。同じ人間が長い事実務に携わっているとどうしてもマンネリになり硬直化してきます。これは当然の事であります。私も長い間特定の部門で仕事をし過ぎました、後継者も育っており当然の人事であります。

「ふざけんな、オマエは俺の気持ちがわかってんのか」とTOPは烈火のごとくに怒りました。

私の事を考えてそれなりに処遇してくれたのでした。

私はこんど55になります。

この会社で大きな仕事もさせてもらいました。                                    多くの人たちと胸震えるような仕事もしました。                              一人のお客様のために奉仕をする心も学びました。                                         小さなクレームの大切さも教わりました。                                             困難な目標に向かってギリギリの知恵を絞り、時間を厭わずに仕事をしてきました。                      

仕事を始めたころ、たったひとりのお客様から「うまかったよ」の一行のメモに狂喜乱舞したことがありました。

でも今はどうだろうか。

・・・   ・・・   ・・・

さまざまなことがありました。                                                  

私はもう一度自分の人生を再起動してみたくなったのです。                               何が出来るかわかりません。                                               おそらく何も出来ないかもしれません。                                                  後で泣きっ面をかいてるかもしれません。                                  

それでももう一度自分の人生を立て直してみたくなったのです。

今、生きてることに感謝をし一日一日大切に、正しくそしてつつましやかに暮らしていきたいと思っています。

何も出来ないかもしれませんが、私は私にしか出来ない仕事をしてみたいのです。そしてお客様から喜んでいただけることを最上の喜びとし、それによってささやかでもいいから暮らしをたてていきたい。

突然、阿武さん何寝ぼけた事書いてんのと思われたかもしれませんが私の今の正直な気持ちです。敢えてブログに載せました。

昨日、「俺に恥をかかせるんじゃないぞ。オマエが本当にやるんなら応援してやるぞ」とTOPから言葉をいただきました。

涙が込み上げてきました。

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