2011.06.25

オイル補給

オイルが切れてきたのでオイル補給に「大むら」さんへ行ってきました。

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ここは高校生の頃からですからおよそ30年通っています。

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当時の高校(巻農)の友人のおやじさんの勤務先がこの大むらに通用する食券を発行していてそのおこぼれにあずかったのでした。

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当時はそれまでやってた柔道の部活をやめて目標を失っていた時でが土曜の帰宅時は必ずここに寄ってマガジンやサンデーを読んでいました。

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今は亡き久ちゃんを知るまではここ大むらが私にとっての定番でした。

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2008.10.30

擦り切れたカウンター

見てくださいこの擦り切れたカウンター

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吉田町(現在の燕市)にひっそりと営業を続けている、燕三条背脂ラーメンの店「くまや」さんのカウンターです。

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2008.10.12

加茂 雷電 再び

昨日はセガレとカミサンと三人でラーメンを食べに加茂の雷電に行きました。

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2008.09.29

三条の名物はカレーラーメン

最近ラーメン食ってないな~

最も最近食べたのはここ

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2008.04.25

極めてマイナー

マイナー

その意味するところは「小さいこと。少ないこと。あまり重要でないこと。」とある。

燕は「背脂ラーメン」発祥の地です。といっても多くの方はなじみがないでしょう。

ここ燕には全国でも例のないラーメンがあるのです。

Dsc01889 こんなラーメンです。

詳しく書くと終わらなくなるのでここでは割愛しておきます。

燕でのメジャーなお店というと「杭州飯店、まつや、大むら」あたりでしょうか。市外県外を問わず多くの方が訪れています。

その対極にある極めてマイナーなお店の一つに、ここ「だんち食堂」があります。

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2008.02.28

喜多方の人驚く

喜多方の知り合いの麺屋さんが来た。

お昼に西燕の杭州飯店に連れて行った。

まず8分ほどに埋まった、その300坪はあろうかという駐車場の大きさに驚いた。

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そうして次から次へと入ってくるお客の回転のよさに驚いた。

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2008.02.17

商人の町と職人の町

Dsc02209 私は燕三条背脂ラーメンが大好きです。

燕と三条は一緒のような感じで受け止められているようですが実は別々なんです。

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写真は上越新幹線浦佐駅前にある故田中角栄像です。

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2008.02.14

三宝亭

002_2 本日初めて三宝亭へ行きました。

次にラーメンを食す。

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2007.10.17

一に米、二に酒、三、四がなくて五にラーメン

私は基本的には1日1食しか食べないんですが最近出社が若干遅くなったので朝飯を食べるようにしています。

昼は食べずにひたすら寝るようにしています。

でもたまに仕事で外に出ると勉強のためにラーメンを食べます。この前みたいにたまると記憶が薄れてくるのでこまめに載せるように心がけます。

新潟に旨いものは沢山あるのですが一応「一に米、二に酒、三、四がなくて五にラーメン」と私は言っています。(時によってちがいますが?)

●長岡 いち井

Dsc03843 Dsc03840                       ここは13日の休みに行きました。10時半開店で10時5分頃にはもう20人くらい並んでいました。今開店前に並ぶのはここいち井位ではないでしょうか。

店に入るととてもポピュラーな音楽が流れ清潔に保たれちょっと昭和の昔を思い起こさせるような小物がおいてありました。ここは塩が評判で半分以上の人が塩を頼んでいました。私は醤油を頼んでみました。

丼がとても小ぶりで立ちがある分最後のスープを飲み干す時のみずらかったです。スープは動物系のダシが効いておりコクがありました。記憶が正しければ北海道の「てつや」のような印象でした。上に乗っかっていた麩は「和」を意識されたのか少し疑問に思いました。曜日のせいかお客さんはアベックと若い男性のグループが多かったです。店主の人柄か淡々とお客が来て淡々とラーメンを食べて帰るという印象でした。どこにも似ていず「いち井のラーメン」というラーメンでした。

●長岡 三華

Dsc03865 Dsc03866                       14日リバーサイド千秋に行った時にカミサンと寄りました。お店の人のお薦めは「みそ」とのことだったので注文しました。

白味噌ベースのスープは塩辛く感じました。もやしに挽肉水菜が載っていました。まあラーメンは普通でした。

餃子も取りましたがボリュームはなくイマイチでした。

●新潟 だるまや

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Dsc04060 新潟市には様々なラーメンがあります。私の好きな背脂ラーメンのお店もあります。こことか吉相は背脂で人気を取っています。だるまやは立地からか、サラリーマンやトラックの運転手さんが多く寄ります。

ここは燕のようなアクの強さはありません。

燕の背脂スタイルは「これが俺達のラーメンだ」という主張の強さがあります。

でもその主張の強さゆえに「嫌いな人は大っ嫌い」という所があります。

新潟市に来ると「より多くのお客様に受け入れられるには」という観点から燕三スタイルを取り入れながらも変化させています。これは当然の事だと思います。

背脂の量を少なくしもやしを多用して脂っこさを中和しています。それにより女性にも受け入れやすくなっています。それに極太、太麺から中太、中細麺にしてスープとの相性を良くし食べやすくしています。

私のようなコテコテの燕の背脂派には物足りなさもありますがだるまやのラーメンは好きな一杯です。

ここの「だるまラーメン」は一杯580円でちょうどいい量でなおかつ安いと思います。

背脂万歳 !

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2007.10.11

背脂ラーメン 松本商店

Dsc03788名前が変わっています。

「松本商店」

和歌山の井出商店の意識があるのでしょうか。

ここは燕の「まつや」さんの血筋みたいです。詳しい事はわかりません。

私は背脂ラーメンを大きくは次のグループに分けています。

①燕の福来亭(今はありません)・白山町店・杭州飯店の保守本流系 ②三条の憩・中華亭・龍華亭(昔の本寺小路の福来亭)の鳥桂G系 ③大むら・まつやのファミリー食堂志向系 ④潤・勝のCS志向系 ⑤三友軒・佐藤食堂・まつや支店他の地域食堂系 ⑥侍・弁慶・佐助・バス長他のインデペンデント系 ⑦燕三以外の背 脂系(ここは分類しきれない)です。

今日は時間がないので詳しくは触れません。

Dsc03789_2 8日に三条の松本商店に行きました。

ここも入り口に券売機がありました。

迷わず醤油ラーメンを買いました。

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ここでは注文時に「生姜」をつけるか否か聞いてくる。

長岡の生姜醤油を意識しているのだろうか、ネット上で探すと「良い」と言う人もいるが、私はあまり意味がないと思う。途中で入れてみたが極めて中途半端であった。

ここの特徴は非常に煮干が効いているスープだ。もう少し醤油が強くてもいいのではと思う。あと麺の量が少ないように感じる。

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